【徹底比較】初代『赤・緑』とリメイク版『ファイアレッド・リーフグリーン』の違いはここ!進化ポイントまとめ

こんにちは!2月27日のSwitch版発売が話題の『ファイアレッド・リーフグリーン』。もともとはゲームボーイの初代『赤・緑』のリメイクですが、「実は何が変わったのかよく知らない」という方も多いのではないでしょうか?

今回は、ドット絵の進化から新エリアの追加まで、初代から大きくパワーアップした変更点を徹底解説します。これを知れば、冒険が10倍楽しくなるはずです!✨


1. グラフィックとサウンドの劇的な進化

一番の違いは、なんといっても見た目と音です。白黒(または4色)だったゲームボーイから、色鮮やかなゲームボーイアドバンス基準に生まれ変わりました。


2. 待望の「女の子主人公」が初登場!

初代『赤・緑』では男の子しか選べませんでしたが、今作からは女の子の主人公(通称:リーフ)を選んで冒険できるようになりました。当時の公式イラストを再現した可愛いデザインです。✨


3. 初代 vs リメイク版 比較表

主な違いをまとめました。Cocoonのピンクに負けないブルーの表で比較しています!

項目初代 赤・緑 (GB)FR・LG (Switch)
グラフィックモノクロフルカラー
主人公男の子のみ男の子 / 女の子
新エリアなしあり(ナナシマ)
ポケモン数151匹最大386匹

4. システム面でのパワーアップ

単なるリメイクに留まらないのが、この作品のすごいところです。当時は存在しなかった「とくせい」や「せいかく」が追加され、育成の楽しさが格段にアップしました。


まとめ

『ファイアレッド・リーフグリーン』は、初代の懐かしさを大切にしつつ、遊びやすさを追求した「究極のカントー冒険」といえる作品です。

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